英語が話せるようになる人とならない人の決定的な違い

停止

学生時代に英語を勉強していないから無理という思い込み

英語が話せるようになるひととならないひとの決定的な違いは、考え方の癖の違いです。

「わたしは学生時代に英語を勉強していないから」「この歳ではもう遅い」のように「私は◯◯だから、できない」と考える癖のある人は、英語を話せるようにはなれません。

もし英語を話せるようになりたいなら、できない良い訳から考える癖をやめましょう。とても危険です。

最初からできないと決めつければ、その時点で何もかもがストップしてしまうのです。

これは英語に限ったことではありません。

この思考停止グセが身に付いてしまっている人は、最終的に人生の何事でも壁にぶつかったらこのように考えてしまうので、注意が必要です。

どんなに優れた英語マスターでも、最初から英語を話せたわけではありません。

しかし、優れた人や英語を話せるようになった人はみんな、このように考えています。

「できない良い訳ではなく、どうしたらできるかを考えろ!」

何かやろうと思ったときに、「できない言い訳」ではなく、「どうしたらできるか?」と考える癖をもっていたから。
ただそれだけのことなのです。

English Boot Camp 〜たった1日で英語が得意になる基礎講座〜

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク