知らずとやってる。カラオケで絶対にやってはいけない10の行動

これからの季節カラオケを利用する機会が増えると思ったので、
その際にやってはいけない行動をまとめました。

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①相手が知らない歌を歌う。

知らない曲だと盛り上がれません。
まず上手いのか下手なのかもわからない。
相手はリアクションが取りにくいのです。

②自分でアレンジした歌詞で歌う。

アーティストならやってもいいですが、個人ではやっちゃダメです。
ラップなんかでやりがちですが、相手はドン引きしてしてしまいます。

③カラオケにきてるのに全く歌わない。

なんのためにカラオケ来たのって?なります。
ごく稀にカラオケのご飯やジュースが好きな人がいますが、
みんなの目には奇異に映りますのでご注意を!
カラオケは歌を歌う場所なのです。
恥ずかしがっていてはいけません。

④みんなの動きに合わせない。

みんなが立ち上がっていたら立ちましょう。
ひとりだけ座っていたら浮きますよ。
みんなが手拍子していたら手拍子しましょう。

⑤マイクに口をつける。

備え付けのマイクは2個の場合が多いです。
つい口に当たってしまいがちですが、
まわりにドン引きされてしまうので注意しましょう。

⑥洋楽をかっこつけて歌う。

洋楽をドヤ顔で歌うのはやめましょう。
相手はその歌を知らない場合が多いですし、まずもって発音がダサいです。
日本人は英語の発音が苦手なので、バイリンガルじゃない人は注意しましょう。

⑦歌っているときにまったく動きがない。

バラードを歌う場合は別ですが、ロックやヘビメタをまったく動きがなく歌われると怖いです。
やり過ぎはダメですが、歌の雰囲気と動きは合わせましょう。

⑧よく知らない歌を選曲する。

知らない曲を背伸びして歌うのはやめましょう。
適当に歌っているのがばれます。
音痴と思われるのがオチなのでやめましょう。

⑨歌手になりきって歌う。

あまりに過度な演出はNGです。
完璧だと引いてしまいます。

⑩音痴すぎる。

言わずもがな。お風呂やヒトカラで練習しましょう。

いかがでしたか?知らず知らずのうちにやってしまってませんか?
盛り下がりをふせぐために注意しましょう。

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